日本文理は嶋田羽玖と森山裕太のゴールにより2-0で上越を退けた。富山第一との一戦に臨んだ帝京長岡2ndは2点ビハインドの26分に大木琉生のゴールで1点を返すと、その後も二野宮颯、倉部碧希、徳山晃成が得点を重ね4-2で勝利を収めている。
▽高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 北信越1部高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 北信越1部