高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2026 EASTは第7節2日目を5月10日に行った。
東京ヴェルディユースと対戦した流通経済大柏はMF平野万緑とFW渡辺瞳也がゴールを記録し2-0で勝利し首位をキープした。鹿島アントラーズユースはFW石渡智也、MF平島大悟のゴールにより横浜FCユースを2-0で退け2位に順位を上げた。FC東京U-18と前橋育英の一戦はFW立石陽向の決勝ゴールにより前橋育英が1-0の完封勝利を収めた。
ベガルタ仙台ユースと対戦した青森山田は74分のFW原田幸の勝ち越し弾により2-1で競り勝った。帝京長岡はFW児山雅稀の2ゴールなどにより昌平に4-1で快勝している。
▽高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2026 EAST
高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2026 EAST