高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 北信越1部は第7節を5月16日に行った。
首位のアルビレックス新潟U-18は渡邉琥晴の決勝ゴールにより鵬学園を1-0で下し首位をキープした。松本山雅FC U-18と対戦した富山第一は米本琉人、岩田将英、山下大輝、吉川優雅がゴールを決め4-2で勝利し2位を維持。日本文理と松本国際の上位対決は森山裕太と山本海人のゴールにより日本文理が2-0で勝利し3位に順位を上げた。
カターレ富山U-18と対戦した星稜は後半の永井杜和の2得点により2-0で勝利した。 帝京長岡2ndと上越の一戦は4-4で引き分けている。
▽高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 北信越1部
高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 北信越1部