高校年代のサッカープレーヤーが夢見るサッカー日本代表。2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選第7戦のタイ戦が3月28日、埼玉スタジアム2OO2で行われた。6試合を終え勝ち点13で2位の日本はここまで勝ち点1で最下位のタイと対戦し香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)、久保裕也(ヘント)、吉田麻也(サウサンプトン)がゴールを決め4-0で勝利した。3連勝を飾った日本は首位に浮上している。

▽グループB
1位:日本(16)+9
2位:サウジアラビア(16)+8
3位:オーストラリア(13)+5
4位:UAE(9)-3
5位:イラク(4)-3
6位:タイ(1)-16