高校年代最高峰のリーグ、高円宮杯 JFA U−18サッカープレミアリーグ2018 EASTは第6節までを終了し、開幕6連勝の鹿島アントラーズユース(茨城)が首位に立っている。
 得点ランキングトップは第6節でも得点を挙げた檀崎竜孔(青森山田)。2位には4得点で三國ケネディエブス(青森山田)と山崎稜介(清水エスパルスユース)がつけている。得点王ランキングは以下の通り。

▽得点王ランキング(第6節終了時点)
1位:6得点
檀崎竜孔(青森山田)
2位:4得点
三國ケネディエブス(青森山田)
山崎稜介(清水エスパルスユース)
4位:3得点
佐々木銀士(青森山田)
5位:2得点
前田泰良(鹿島アントラーズユース)
杉山眞仁(鹿島アントラーズユース)
池高暢希(浦和レッドダイヤモンズユース)
波田祥太(浦和レッドダイヤモンズユース)
森海渡(柏レイソルU-18)
正田徳大(柏レイソルU-18)
岡本竜(流通経済大柏)
今村涼一(FC東京U-18)
小森飛絢(富山一)