高校年代最高峰のリーグ、高円宮杯 JFA U−18サッカープレミアリーグ2018 WESTも終盤戦へと突入している。
 得点ランキングは依然、服部航平(京都サンガF.C. U-18)が15得点で首位。2位には4得点差で原田烈志(ガンバ大阪ユース)が追いかけている。第15節終了時点(未消化の試合あり)での得点ランキングは以下の通り。

▽得点王ランキング(第15節終了時点 ※未消化の試合あり)
1位:15得点
服部航平(京都サンガF.C. U-18)
2位:11得点
原田烈志(ガンバ大阪ユース)
大堀亮之介(サンフレッチェ広島F.Cユース)
4位:9得点
兵藤健斗(名古屋グランパスU-18)
5位:8得点
和田育(阪南大高)
6位:7得点
松本大弥(サンフレッチェ広島F.Cユース)
7位:6得点
石田凌太郎(名古屋グランパスU-18)
足立翼(ガンバ大阪ユース)
桂陸人(サンフレッチェ広島F.Cユース)
北島祐二(アビスパ福岡 U-18)