FC東京U-18の熊田直紀(左)と横浜F・マリノスユースの内野航太郎(右)

 5月14、15日に高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2022 EASTの第7節が開催された。

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 7節終了時点(一部延期試合あり)の得点ランキングではFW熊田直紀(FC東京U-18)とFW内野航太郎(横浜F・マリノスユース)が8得点でトップタイ。7節のFC東京U-18と横浜F・マリノスユースの”直接対決”(4-1で横浜ユースが勝利)では、熊田も内野も無得点に終わったものの、それぞれ首位をキープしている。

 続いて3位に位置するのは小池直矢(前橋育英)。直近3試合はゴールから遠ざかっているが、2節からの3試合で5得点を稼いだ。

【得点ランキング】
1位:8得点
熊田直紀(FC東京U-18)
内野航太郎(横浜F・マリノスユース)
3位:5得点
小池直矢(前橋育英)
4位:4得点
松島颯汰(桐生第一)
高足善(前橋育英)
前澤拓城(大宮アルディージャU18)
五木田季晋(川崎フロンターレU-18)
松村晃助(横浜F・マリノスユース)
9位:3得点
小林康人(青森山田)
大久保帆人(前橋育英)
山本桜大(柏レイソルU-18)
堀川大夢(流通経済大柏)
岡崎寅太郎(川崎フロンターレU-18)
島田春人(横浜F・マリノスユース)
磯ヶ谷佳心(横浜F・マリノスユース)
守屋颯人(横浜FCユース)

▽高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ2022 EAST
高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2022 EAST