
神村学園集合写真
7月25日に幕を開ける51校が参加する令和8年度全国高校サッカーインターハイ(総体)。6月14日までに49校が決定し、残るは北海道と栃木の2枠となっている。
令和7年度全国高校サッカーインターハイ(総体)優勝の神村学園、同準優勝の大津のほか、青森山田、前橋育英、昌平、東山、米子北の高校年代最高峰のリーグ・プレミアリーグ勢などが全国切符を手にした一方で、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2026 EASTで首位を走る流通経済大柏、同じくプレミアEAST勢の帝京長岡が涙を呑んだ。そのほか、東福岡、飯塚、京都橘、興國、阪南大高、高川学園、徳島市立などが全国行きを逃している。
なお、地区予選は17日に全日程が終了し、全出場校が出揃う。
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令和8年度全国高校サッカーインターハイ(総体)

