
第41回日本クラブユースサッカー(U-15)選手権大会は8月21日に決勝トーナメント準々決勝を行い、前回王者のヴィッセル神戸U-15と同準優勝のFC LAVIDAはそれぞれ川崎フロンターレU-15生田とサンフレッチェ広島ジュニアユースに敗れた。
鹿島アントラーズジュニアユースと対戦した横河武蔵野FC U-15はFW加賀谷蓮、MF手塚蓮太朗、FW金子弥叶のゴールにより3-2で競り勝った。京都サンガF.C. U-15と横浜F・マリノスジュニアユースの一戦は後者がFW山田湊斗の決勝弾により1-0の完封勝利を収め、準決勝進出を決めている。
▽第41回日本クラブユースサッカー(U-15)選手権大会
第41回日本クラブユースサッカー(U-15)選手権大会

