
高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026東海は第11節を9月12日に行った。
三重と対戦した首位の静岡学園は坂本健悟の4得点などにより7-0の大勝で無敗を継続した。2位の清水エスパルスユースは36分に岩田清太郎に決勝ゴールを許し愛工大名電に0-1で敗れた。富士市立との一戦に臨んだ浜松開誠館は鈴木直杜、橋本大稀、宗像玲瑠がゴールを記録し3-1で勝利し3位に浮上した。藤枝東と藤枝明誠の一戦は1-1のドロー決着。東海大翔洋は西尾周賢、中根光陽、宇田心羽が決め3-1で帝京大学可児を下している。
▽高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026 東海
高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2026東海

