前半16分、都立片倉がボール保持率を高めて攻撃していたが、都立松が谷は中盤でボールをカットするとショートカウンターを繰り出し、最後は10井原泰耀(2年)が見事にミドルシュートを決めた。都立松が谷が、押し込まれている時間での価値あるゴールで先手を取った。

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▽令和4年度東京新人戦(新人選手権大会)
令和4年度東京新人戦(新人選手権大会)