厚木北 vs 横浜創学館

 後半も、大きく展開は変わらず。試合は拮抗したまま時間が経過。そして迎えた74分についに均衡が破れる。厚木北がPKを獲得すると、これをDF4畑下絋士(2年)が決め先制。結局、この1点が決勝点となり厚木北が1-0で開幕節を白星で飾った。

(文・写真=田原豊)